知ってほしいこと

素敵なサンドアートと泡おもい石けんを使うようになったきっかけ

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皆さまこんにちは!

今回は、佐賀県の

「Beauty Clochette(ビューティークロシェット)の陣内(じんのうち)様」より

泡おもい600万人手渡しプロジェクトのご報告を頂きましたので

ご紹介したいと思います。

陣内様は歯科衛生士をしながら家事・子育てを頑張っているお母さんです。

隙間時間を上手に使いながら趣味でサンドアートを行っています。

 

instagaramをチェックしていたところ、

思わず「あっ!!」と叫んでしまった陣内さんの作品がこちらです。

この時点で反応した方は泡おもい石けんのヘビーユーザー様ですね(* ̄▽ ̄*)

 

「サンドアート」という言葉は、私自身も初めて聞いたのですが、

色のついた砂を使って仕上げていくそうです。

細かい作業で完成までには数日を費やすそうです!

 

繊細なつくりに、おもわず息を飲んでしまうほど素敵な作品ですね(∩ˊ꒳​ˋ∩)・*

 

今回の泡おもいバージョンのサンドアートは、

弊社商品を愛用してくれているKさんという方が

贈物用としてご依頼したものです。

 

陣内さんは依頼を受けるまで

泡おもい石けんのことはもちろん、

お肌に優しくしかも環境まで良くしてくれる石けんがこの世にある

ということ今まで知らなかったそうです。

 

歯科衛生士として働く陣内さんも

念入りな手洗いとゴム手袋で手荒れが発生してしまい、

市販のクリームでは効かず、皮膚科で貰ってきた塗り薬を

その場しのぎで使っていたそうです。

一時は良くなってもまたすぐに手荒れが発生し、

家では家事や水仕事でさらに酷くなるばかり…

 

そんな時に、Kさんからサンドアートのご依頼があり、

そこでKさんのinstagramに投稿されていた泡おもい石けんのことを

初めて知ったそうです。

 

Kさんのinstaframには、泡おもい石けんについて詳しく書かれていて

「是非使ってみたい」と思い、

陣内さんはKさんから泡おもい石けんと泡きよめを購入したそうです。

「石けんって手を洗うだけのもの」

今までそう思っていたそうです。

食器を洗ったり、体を洗ったり、もみ洗いに使ったり…

色んな使い方が出来るということを初めて知り、

お子様と一緒にあらゆる場面で泡おもい石けんを使うようにしてみたところ、

あれだけ悩んでいた手荒れがみるみる綺麗になっていったそうです。

 

購入した泡おもい石けんも使い切ってしまった為、

ドラックストアで市販のハンドソープを買って使っていたそうです。

すると数日後。

お子さんが「手がひりひりするー!」と言ってきたので見てみると

赤く腫れ、手荒れが発生していました。

 

この時、

やっぱり泡おもい石けんじゃないとだめだ!と感じたそうで

すぐに泡おもい石けんを再購入したそうです。

 

今回、陣内さんにお話をお伺いする際、

サンドアートをオーダーした弊社商品愛用者のKさんが

背中を押してくださったそうで、泡おもいサイトへの体験談掲載にいたりました。

 

陣内さんのように、泡おもい石けんに出会っていないけど

待っている方がまだまだたくさんいらっしゃいます。

サンドアートをオーダーしたのはKさんでしたが、

日頃からKさんの発信していた情報が、

陣内さんの目に留まり購入に繋がりました。

 

ご縁ってどこで繋がるか分からないものですね(^^)/

陣内様、K様、ありがとうございました!

 

                                  IT事業部 井上

 

 

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お願いしたらトリニティーバージョンも作ってくれるかも♪

https://www.instagram.com/ms.sr.zy.j/

 

 

 

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