泡おもい手渡し運動

一人の主婦の活躍~五島列島~ 前編

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皆さまこんにちは!

泡おもい600万人手渡しプロジェクト

2022年2月2日まで残り783日となりました。

 

さて。

今回は、五島列島で泡おもい石けんを広げてくれている、

宮川さんからお話を伺いましたので前編・中編・後編に分けて

ご紹介したいと思います。

 

宮川さんは30歳で最近お子様が生まれたばかりの主婦の方です。

大阪で結婚して暮らしていましたが、弊社商品に出会ってから

大きな変化が起こりました。

 

弊社商品を初めて知ったのは2018年7月の水入れ体験時。

まだその時は環境浄化に特別関心があるわけでもなく

怪しいビジネスはお断り!!

そんな心境だったそうです。

 

水入れをしてもらい家に帰った後。

その時に初めて、「水入れをしてもらってから何かが違う。」

普段元気な宮川さんでも、何かを感じ取ったそうで、

さっそく頂いたサンプルを使い始めたそうです。

 

サンプルを全て使い終わったあと。

また元に戻っていくのを感じながら、「これってなに?」と気になり始め、

理由が知りたくて講習会へ参加したそうです。

 

講習会に参加して1番に感じたこと。

「求めていたものにやっと出会えた!」

そんな心境だったそうです。

 

そして講習会で講師の話を聞きながら、

まだ会ったことのない、西銘会長と平田先生が対談している

ビジョンが頭に浮かんだそうです。

 

そしてなぜか自分が生まれ育った故郷「五島列島」が頭に浮かび

「五島に広げていきたい」と感じたそうです。

 

地元愛とかそういうわけではなく、五島列島が起爆剤になれば・・・

サンゴが復活した久高島のように、宮川さんは生まれ故郷の

五島列島を綺麗にしたいと思ったそうです。

 

「これはやれ!ってことなのかな?」

 

そう思い始めてからすぐでした。

月に一回は五島列島へ行き

大阪と五島列島を行き来する生活に切り替えたそうです。

 

それから3か月後。

夜にふと「五島列島へ移住したい」と思ったそうで

すぐに旦那様に伝えたそうです。

 

「いつかそう言われると思ってたよ」と言われたそうですが

旦那さんの深い理解と協力もあり、

宮川さんとお子さんはそのまま五島列島へ移住。

旦那さんとは遠距離生活を送ることになりました。

                                -続く-

 

IT事業部 井上

 

 

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